マテオとドリス

野村克也は区別がつけられませんでした。

週末のS1で、この2人で継投なのに「続投?」と言ってました。

確かに似てるけど、見分けようとする気持ちがないんでしょうね、おそらく。

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NHK等のボカシ

特定の商品名がわからないようにということで、料理番組や情報番組でそういったものを使う際にNHKは商品名をテープで隠したり、映像の場合はボカシを入れています。
民放だと提供スポンサーと競合する商品がロケなどで映った場合(自販機など)や、最近では提供スポンサー名がテロップで表示される際に同時に映っている映像(例えば出演者の服に字が書いてあったり、ロケ番組だと看板だったり)の文字にボカシが入ります。

まず、商品名を隠すことですが、たまにニュースで見るように似たようなパッケージだと真似すんなと裁判になるのでそれぞれ独自のイメージで色なりデザインされていて、はっきり言って商品名を隠してもほとんどの場合はそれがどういうものだかわかってしまいます。
次に隠す手段としてボカシをかけたりそもそも隠そうとする行為についてですが、男性はみんな心当たりあると思いますが、ボカシがかかっていると反対にそこに何があるのかを凝視(正確にいうと目を細めたりピント調整するという無駄な行為)するという、隠そうとした人の意図とは反対の「注目」をするということです。
これは民放の場合も同様で、赤い自販機やシルバーのラベルの瓶ビールにボカシがかかっていると、セコい(心が狭い)スポンサーだなとか、制作は気を遣っているなと反対にいいイメージを持たない確率の方が高いように思います。
普通の風景をそのまま映しておけば視聴者の多くは何も思わずスルーするだろうし、提供スポンサーのテロップを出しているのに背後でボカシがかかると企業名を見ないで視線はボカシの方を向くと思うんですが。
何か調査をして効果が認められたり、スポンサーの誰かがクレームを入れたからやっているんだったらすいませんですが(でも間違っていると思うけど)、番組を作っているテレビ局(や制作会社)側の勘違いや忖度というか変な方への気の遣いすぎの気がします。

 

 

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ゼロ回答

眞子さまのご婚約(正式な手続き前なのでこのあとに「へ」が付くそうですが)の相手の方が会見を開くということで、10時のNHKニュースでテロップに「10時すぎ」と入ったものが流れていたんですが、記者からの質問に対しては具体的な答えがありませんでした。

これは上述のように予定であってまだ実際にそうなっていないからですが。

せっかく会見したのに記者にエサをやっておかないとお腹を空かせたままなのでピラニア達がつきまとうのに。

 

5/18追記

会見前ですが案の定こんなものが速報扱いに。。。

やつらは放っておいたら何するかわかんないですよ。

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これとは対照的に、先日の森友学園のもろもろの中で谷さんからのファックスが公表されたとき、菅官房長官が「ゼロ回答でしょ」と言っていたけど2枚目が思いっきり回答していたのを思い出しました。あんたの会見がいつもゼロ回答だわ。

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いすゞのCMの時知らず

ラジオCMだけだと思いますが、いまだにサンタクロースをCMに出したものを流しています。
クリスマスシーズンだとふさわしいけど、一年中これを流すつもりでしょうか。
テレビCMも去年のクリスマスの頃に見ましたが今は流れていません
ラジオをバカにしているのか。
その時季に合ったものを流すものだと思うのですが。
サンタクロースが出てこないバージョンのものも聴くので、そっちを流して欲しいと思います。

 

 

 

バドミントンのランキング

違法カジノに出入りしていた選手の出場停止処分が解除されたというニュースを昨日見たのですが、その中でランキングが15位からと言っていておやっと思いました。
競技は違いますがフェデラーが怪我の治療や休養等で昨シーズンの後半を休んだとき、ランキングから姿を消しましたが(厳密にはそれまでのツアーでのポイントはあったと思いますが)、1年ほど謹慎で出れなかったら15位でも高いのではという気がしたからです。
調べてみるとバドミントンの国際連盟のランキングはテニスと同じく毎週発表ですが、テニスは大会ごとに設定されたポイントの蓄積で順位が決まるのに対し、バドミントンの場合は過去1年の最高成績10試合分の合計というものでした。なので、休んでいてもいい成績をおさめていればランキングは高いということはありえる話です。
15位というのはよくよく調べると日本ランキングで、NHKの報道では「去年4月の国際大会を最後に試合に出ていませんが、それ以前の成績が反映されて今月付けの日本ランキングは11位で、大会に出場できるということです。」(NHKWEBより)ということになっていました。
算定根拠は見つからなかったのですが、日本ランキングは毎月の発表で、海外大会と国内大会の両方の成績を反映して出しているようなので、謹慎前の1年以上前の成績でもそれなりのものだとブランクがあっても15位までで済んだというか15位までになるということのようです。
若気の至りと思いますので、また上位に返り咲いて欲しいと思います。

 

ヨネックス(YONEX) バドミントン シャトルコック メイビス40P(6ケ入り) MIDDLE  M40P

ヨネックス(YONEX) バドミントン シャトルコック メイビス40P(6ケ入り) MIDDLE M40P

 

 

 

湿潤式(ハイドロコロイド)ばんそうこうジプシー

実際の世に出た順番どうかわかりませんが、最初にジョンソン&ジョンソンからバンドエイドのキズパワーパッドが出て使ってみたとき、今迄のばんそうこうとは違う使い方に驚きました。

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その後ニチバンから「ケアリーヴ治す力」というのが出ました。

これはキズパワーパッドばんそうこう全体が湿潤式の素材でできているのに対し、今迄のばんそうこうと同様傷口に当てる部分だけその素材(同社は「モイストパッド」と呼んでいる)で他は粘着テープなのでキズパワーパッドでよく起こる端の部分が使用中にめくれてくることがないのでそっちに流れました。治るまで交換が必要なので値段が安いことも大事でしたし。

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しかし難点がひとつあり、テープが肌色(この言い方は政治的に正しくないようですが。ペールオレンジでしたっけ)なので、体液を含むと白くなるモイストパッド部分(=傷口付近)の状態が目視できないということです。

そこで出たのが「ケアリーヴ治す力 防水タイプ」で、これはテープ部分が透き通っているものです。

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Amazonで買ったかドラッグストアで見つけたか忘れましたが、パッケージを見たときこれがゴールかと思いきや、テープが透き通っているのはいいんですけど、そっちが重視なので素材が伸縮性にかけるのと摩擦係数が低いので指先に貼った場合、その上から指サックでもしないとちょっと都合が悪いのです。

と、そういうわけで、どのばんそうこうもそれなりのよさがあるけど、引っかかる点もありながらどちらかを使用していました。

 

最近見つけて昨日貼ってみて驚いたのが、後発もいいところの3Mから出たネクスケアです。

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一番のミソはパッケージにも書いてあるカバーフィルムで、透明なので湿潤部分の状態が見えることはもちろんですが、フィルムの薄さと密着具合です。

薄すぎるので貼り方も変わっていて、最初に接着部分を半分はがして患部に貼り、次に表面の透き通った台紙(薄すぎるフィルムを固定させておくためのもの)をはがすんですが、

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薄すぎるフィルムにありがちな、まだ貼っていないのに接着部分がくっついてしまうことが起きても、そうでない部分がちゃんと仕事をするので見た目を気にしなければ用は足せるというくらい接着部分がちゃんと肌にくっつきます。

↓良くない例。これでも見た目以外の不都合はありません。

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↓うまく貼れると快適。端がはがれないことがなによりです。

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うまく貼れるようになるまで何回か失敗はあるかもしれませんが、今のところこれが個人的に一番いいのではという気がします。伸縮性もありますし、指紋ほどではないけど摩擦係数もそれなりにあります。値段もキズパワーパッドより200円ほど安かったですし(購入時)。

しかし、3Mの製品だけあって、文房具感がすごいするんですが。

 

 

 

五目ご飯

タケノコを消費するためにと思い、材料を買って来たら使われてしまい、タケノコ無しの五目ご飯になってしまいました。

鶏モモ、油揚げ、ゴボウ、ニンジン、シメジ。

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